・ツウテンホウ(ガード−14)ボディブローで確定反撃を入れる。ガードしたらロングレンジ投げと中段で2択でもいい。また2段目〜3段目は強制ガードで2段止めは−15なので、2段止めにはロングレンジ投げを入れていく。
・4RPLP(ガード−7 ヒット+4)ガードした場合は投げが安定。最速で出せば横移動やジャンプステータスにも負けない。ツウテンホウや2LPを出されると投げが負ける。中段は3LPや3RP(左横移動で避けられる)Lプラ(右横移動とツウテンホウに負ける)青ライ(ツウテンホウに負ける)あたりが良さそう。
食らった場合は、右横移動すればほぼすべての中段技と投げを避けれる。2LKや遅らせてのダイテンホウスイは食らうが、とりあえずは右横移動が安定。
・6RP(ガード−10 ヒット+3)ガードしたらワンツーを入れる。食らっても距離ば離れるのでバックダッシュが安定。
・双把(ガード−17)距離によってはLプラが入る。先を当てるように出されると避けても確定を入れられなくなり、横移動でも避けにくくなる。
・崩拳(ガード−17)距離によってはLプラが確定。右横移動だと避けやすい。
・66RP(ガード−16)ガードしたらロングレンジ投げか8RKが確定。プッシングだと届かないときがある。
・タツマキ投げ(ガード+1)タツマキ投げをガードしたらワン側が有利。ガードしてしまったら最速で右横MBBを出せば、ツウテンホウ、2LKRK、横移動RK、投げに勝てるので安定行動になる。
・ダイテンホウスイ(ガード−18)Lプラの確定を入れ忘れないようにする。右横移動に強いので注意が必要。
・前掃十字把(ガード−10)ガードしたらワンツーを入れる。ゼンソウ腿を食らったら左横移動すれば避けることができる。(迅脚前掃十字把は2段目を食らうと横移動で避けられない)
・前掃扇腿(ガード−18 ヒット−7)食らっても2段目を捌ける。(迅脚前掃扇腿は2段目を食らうと捌けない)
・迅脚前掃腿食らうとワン側が3F有利だが、距離が離れるのでバックダッシュするのが安定。(ただの前掃腿は食らってもワン側が7F不利)
・2WP(ガード−11)・9RK(ガード−13)ガードしたらワンツーの確定をきっちり入れる。
・横移動RK(ガード−13 ヒット−2)ガードした場合は踵が確定。食らっても有利なので3RKを出しておくのが安定する。(もう一度横移動されるのには注意が必要だが)また近距離なら左横歩きで立ち途中RKとしゃがみ3RKLKをさけれる。遠距離はバック
ステップが安定。